支部総会2007

中部支部便り

去る6月10日(日)メルパルクNAGOYAに於て、第9回の当支部総会が、出席者15名のもと、盛会裏に終了致しましたことをご報告申し上げます。ご協力ありがとうございました。又、本部の来賓の方々は、日帰りという強行軍のなか会を盛り上げて頂き、一同改めて感謝の念でいっぱいです。

出席者一同、卒業以来の年輪を感じながらも、集まれば心はいつでも18歳、適度に飲んで食べて、大いに盛り上がり、全員参加のダーツ競技を最後に散会、あっという間の3時間でした。来年も元気でお会いしましょう。

懇親会の話題の中から、思い出すままに・・・
  • H17年5月、母校で記念講演もされたロケット博士(私達はそう呼んでいる)によれば、近々、NASA(米航空宇宙局)へ、20名の技術者を引率して旅行とのこと (注1)
  • 内外を含めて年間30泊を目標にしているという旅行愛好家
  • 高血圧、糖尿病で医者から禁酒を勧められながら、止められないという御仁逹
  • 白内障のオペにより、その明るさには今迄とは違った世界を見た感じで非常に感激したという御婦人
  • 帯状疱疹の痛みに閉口した
  • 痛風に罹りその名の通りの病名で、奥さんの声にも反応する痛さだったとか
  • 定年後間もないが、事情により福岡へ帰るかもしれないという、ちょっと寂しい話も
  • 先週、当地区初めての高7回生の同期会に、40名ほどが集まり、その幹事役が終り安堵している
  • 元気印と言えば、日本舞踊に熱心な御婦人や、偶にはラグビーをするというご老体
    ・・・等々。

  • (注1) 阿部正毅氏(10回生)のプロフィールは、香綾会会報第30号参照。

幹事役の心配の種の一つが会場の設定ですが、運良く来年の予約が出来ました。
平成20年度の当支部の総会は、6月15日(日)の予定です。ご記憶下さい。

(支部長 島津久忠)